A.O|社員紹介

INTERVIEW

社員紹介

色々なことに挑戦して
社会で活躍できるようなスキルを身に付けたい

A.O

サポート

中途入社(2023年入社)

INTERVIEW

  • Q1入社したきっかけ

    「英語を使って仕事がしたい」「これからの社会で活躍できるスキルを身に付けたい」という軸で転職活動を進めていました。バイリンガルゲートは、その両方を実現できる環境だと感じ、入社を決意しました。大学では英語を専攻し、留学経験もあります。前職では空港で勤務しており、日常的に英語を使用していました。これまで培ってきた語学力を活かしながら働きたいという思いが強くありました。また、これからの社会ではITスキルの需要が高まると考えていたため、「英語」と「IT」の両方を軸に企業を探していたところ、バイリンガルゲートと出会いました。最初は候補の一社でしたが、初回面接で代表の人柄や熱意に触れ、「ここで働きたい」と強く感じました。バイリンガルゲートで働くことを想像するとワクワクしたのを覚えています。

  • Q2入社後のバイリンガルゲートの印象

    社員一人ひとりの意見をしっかり聞いてくれ、自分のやりたいことを実現できる会社だと感じています。プロジェクトは、本人の希望や興味を基に決定され、定期的に面談の機会があるため、困ったことがあればすぐに相談できる環境です。エンジニア一人ひとりに担当の営業がついてくれるのですが、いつも真摯に向き合ってくれるので安心して相談しています。また、社員の意見を会社に届けるフローが整備されており、会社から丁寧な回答が返ってきます。すべてが実現するわけではありませんが、社員の声をもとに新しい制度が生まれることも多く、働きやすさに直結しています。意見を伝えやすい環境が、バイリンガルゲートの「風通しの良さ」につながっていると感じます。

  • Q3現場の仕事内容

    現在は入社して3つ目のプロジェクトで、金融機関にてTableauのヘルプデスクやデータクレンジングのサポート業務を担当しています。Tableauは、専門知識がなくてもデータを簡単に可視化できるBIツールです。私はアカウント管理、各国のユーザーからの問い合わせ対応、可視化用データの準備など、多岐にわたる業務を行っています。データは、カラムの文字が1文字違ったり1行ずれただけでも後工程に影響が出るため、常に細心の注意を払って作業しています。決められた作業を正確に行うことはもちろん、より効率的に進めるための改善提案も求められるので、指示された仕事をこなすだけでなく、「どうすればもっと良くなるか」を考えながら取り組んでいます。

  • Q4仕事のやりがい

    金融機関特有の専門用語や Tableau の知識が必要なため、最初はユーザーからの問い合わせにうまく答えられないこともありました。しかし、知識が身につくにつれ、一人で対応できる場面が増え、ユーザーやチームの役に立てたと実感できる瞬間は大きなやりがいにつながります。アウトソーシングでは多様な企業のプロジェクトに携わりますが、特にヘルプデスクは独自システムを使用している現場も多く、学ぶことが豊富です。知識の習得に時間がかかることもありますが、その分新しい分野を知る楽しさもあり、習得した知識が活かせるようになると自分の成長を強く感じられます。

  • Q5今後の目標

    これまでヘルプデスク業務が中心だったため、今後は PMO や PM といったポジションにも挑戦したいと考えています。まだIT業界での経験は浅いですが、さまざまな業務に挑戦し、そこで得た知識や経験を将来のキャリアに活かしていきたいです。そして個人的な目標だけでなく、会社としての目標もあります。バイリンガルゲートの“ファン”をもっと増やし、「バイリンガルゲートの人と一緒に働きたい」と思ってもらえる会社にしたいです。社員には仕事熱心で魅力的な方が多いので、私自身も「一緒に働きたい」と思ってもらえるような人材を目指しています。

応募者へメッセージMessage

英語を使って仕事をしたいけどIT未経験で不安がある…自信がない…という方にとって、バイリンガルゲートはチャレンジ出来る場所だと思います!バイリンガルゲートは色々なバックグラウンドを持つ社員が多く、「自分のしたい事」や「理想の働き方」などの要望をきち汲み取り、
それを実現できる環境を提供してくれます。自分の頑張り次第ではスキルアップして成長出来る会社です。
バイリンガルゲートに少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひご応募いただき、一度直接お話を聞いてみていただきたいです!